こんにちは。現役美容部員&イメージコンサルタントの美容大好き雨田ひとみです。ご訪問ありがとうございます!

わたしの20代は日々肌荒れとの戦いでした。

今でこそ “肌綺麗ね” と言っていただくことが多くなりましたが、

20代で言われたことは一度もありません


繰り返すニキビと肌の赤み。

これは肌荒れ最悪期ではありませんが、
土台はこんなかんじ。今でも気を抜くと赤みでます。涙



皮膚科にいっても、
「あなた肌が薄いからね。汗に負けちゃうから汗をかいたらすぐにふきとってね。あとサプリね。」
といった具合で根本的な改善方法はわかりませんでした。(しかも肌もよくならない…😭)

元々、小児アトピーと皮膚花粉症もあり土台は弱弱でコンディションは一年中最悪。
夏は汗に負けてかぶれてヒリヒリ…

きれいな肌にはなれない肌質なんだ… 生まれ持った弱い肌なんだと思っていました。



肌コンプレックというか、肌を見られるのが嫌で誰かと目を合わせるのも嫌、朝起きて肌が荒れているとその日一日ブルー。家から出たくない。

肌が荒れて性格まで荒れていたようにおもいます…

朝からブルーだと服とかどうでもいいやってなってしまうんですよね。当時はいかにファンデーションでうまく隠せるかで朝の気分が決まる。そんな毎日でした。

厚塗りファンデで首との色も違うし、崩れるし、テカるし、毛穴詰まるし、それでまた肌荒れるし。好きな男子に会おうもんなら顔もまともに見れない。多分感じの悪い子でした。(思い出しただけで泣けます涙)  

もう悪循環最悪ですね。

20代の私の肌は確実に今より老けてました。



でもなぜか、絶対きれいになるはず!というよくわからない変な自信だけはあったんですよね。
肌をきれいにすることに当時は命かけてました。(大げさですが本当です!)

結論 肌は変わります!!

自分の肌で身を持って実感しているので、肌でお悩みのみなさん。

諦めないでくださいね。肌はちゃんと日々生まれ変わっていますから。大丈夫。


じゃあ実際に何をしたかというと!

今日はここまで。次回に続きます〜

Beforeの写真がないか探してみますね。(あるかな〜涙)

本日も最後までお読みいただきありがとうございました★

あめたひとみ